関西展 3つの特長

西日本エリアの売上拡大ができます

来場者のうち85.6%は、関西、名古屋、九州など西日本から来場。新規開拓に加えて、西日本のお客様を集中フォローする場としても活用いただけます。

東京展では会えない方に売込めます

両展に来場しているのは全体の4.2%のみ。西日本エリアに売込むには関西展が絶好の場です。
※来場者数は同時開催展を含む

西日本最大のエネルギー総合展

本展には、新エネルギー関するあらゆる技術・製品・サービスが出展。西日本の電力・ガス会社、ゼネコン、住宅メーカーなど、多彩な業種の方々が来場。

出展社が語る「関西展の魅力」とは?

リコージャパン(株)
社会インフラ事業部 事業展開推進部
事業推進グループ リーダー 水尾 博文様

具体的な問い合わせのある、売上業績に繋がる展示会

Q: ブースの集客状況はいかがでしょうか
新たなお客様との出会いが昨年は250社程でしたが、今年は460社と、大きな手応えを感じました。「提案に来てほしい」、「導入検討しているので見積が欲しい」と具体的な問い合わせが多かったですね。

Q: 出展は御社の売上に繋がっていますか
当社の社会インフラ事業は分野毎に前年比140~300%という伸びを見せています。この業績には展示会効果もあると思っています。

古河電池(株)
経営戦略企画室 企画部
課長 上遠野 滋様

業界の生の声が聴ける場として毎年出展しています

Q: 出展の目的を教えてください
蓄電池メーカーとしてどのように社会貢献できるか業界の生の声を聴くために、初回から5年連続で出展しています。今年は災害が多かったこともあり、災害用電池などの防災製品への関心が特に高かったです。地方自治体や企業のみならず、個人向けにも防災品として役立つ製品を視野に入れていきたいですね。

Q: 本展示会の魅力はどんなところでしょうか
開催までの段取りやフォロー体制が素晴らしいと思います。
また、本社以外に工場からもスタッフを集めていますが、様々なお客様と直接話せる場なので、若手の社員教育の場にもなっていると感じています。

河村電器産業(株)
マーケティング統括部 住環境ソリューション課
課長 伊藤 晴隆様

貴重な関西での大規模展示会。毎回注目しています

Q: 出展の目的を教えてください
非常に集客力のある展示会なので、会社や製品を周知する場として毎年出展しています。2日間だけでブース集客は200人以上、アンケートも100枚ほど回収できて想像以上に盛況でした。過去には新規のお客様がブースに立ち寄られて、大型商談につながったケースもあります。

Q: 関西展の印象を教えてください
関西展に来場される方々は、東京展と比較すると新しい情報への熱量を感じます。関西は展示会の本数が少ないので、遠出せずに新しい情報を得られる場というのが貴重なのだと思います。また、西日本の企業やローカルな会社が出展しているので、知見が広がるというのも関西展の特徴ですね。

(株)環境保全サービス
代表取締役 狩野 公俊様

事前に商談予約いただけるので密度の濃い商談が行えます

Q: 本展示会の魅力を教えてください
リードの展示会は専門性が高く、業界に特化しているところが我々にとってメリットで、目的を持ったお客様に出会うことができます。最近では事前にブース来場予約を取ってから話をしにくるお客様がほとんどで、密度の濃い商談の場になっています。

Q: 関西展独自の魅力はありますか
東京と比較すると数は少ないが、質は変わらないと思っています。東京までは足を伸ばせられない、愛知から西のお客様にご案内できるところが良いですね。

(独)製品評価技術基盤機構
国際評価技術本部 蓄電池評価センター
参事官 連携企画室長 山根 理様

具体的なニーズをヒアリングできる場

Q: ブースの集客状況はいかがでしょうか
蓄電池の試験評価施設を運営している当機構にとって、本展はメーカー様などから生の声が聴ける貴重な場です。
初日は100名ほど、2日目150名ほどの方がブースにいらっしゃいました。
「こういうことをやりたい」「こういう試験ができる場所を探している」という具体的なニーズをヒアリングできたので、後日お伺いしてご提案する予定です。

Q: 関西展独自の魅力はありますか
東京展とお客様の質は変わらず高いと感じています。
東京と大阪両方の展示会に来場しているお客様は少ないので、より多くの企業にアプローチするために、当機構はどちらも出展しています。

(株)北村製作所
通信事業本部

積極的に質問してきてくれるお客様が多いです

Q: 出展の目的を教えてください
関西地区を中心とした西日本のお客様へと会社をPRし、認知度を上げるためです。当社はコンテナ等の機器収納箱を扱うメーカーですが、製品の納入事例が豊富なため、新規のお客様はもちろんですが、既存のお客様へも、新製品の紹介やメンテナンスの提案を行うために出展しました。実際にこの場でお問い合わせをいただき満足しています。

Q: 本展示会の魅力を教えてください
再生可能エネルギー関係の他展示会と比べても、来場者数が多く活気があり、出展効果は大きいと感じています。関西ならではの特徴なのか、東京の展示会よりも来場者が積極的に質問してくれるのも嬉しいですね。

ユニオン電機(株)
本社金網溶接加工事業部
丹波 光博様

目的を持った企業から具体的な依頼を受けられる展示会

Q: ブースの集客状況はいかがでしょうか
目的を持ったお客様からお問い合わせをいただきました。例えばサンプル品のテスト依頼や、後日提案に来てほしいといった具体的な内容です。収穫があり満足しています。

Q: 出展の目的を教えてください
 新製品の展示、新規顧客の開拓を目的として、主に自動車メーカー、電池メーカー様にご提案しています。また、私たちが想定していなかった使用方法をご相談頂いたり、他のブースを見学して勉強したりと製品開発につながる場でもあります。

(株)筑水キャニコム
Project line 小江 幸子様

商品PRだけでなく、商品開発の場としても活用しています

Q: どんなお客様が来場されましたか
当社は乗用草刈り機の製造・販売を行っているのですが、既存顧客と新規のお客様が半々くらいの割合でブースにいらっしゃってくれています。
具体的に導入を考えている施工業者様ともお話ができました。

Q: 出展の目的を教えてください
既存商品のPRはもちろん、実演のご要望をいただくことで次の商品開発にもつながります。関西展は西日本のお客様が多く、普段と違う地域の方々の集客が見込めるため、大変有意義な出展となりました。

(株)ラプラス・システム
取締役 営業部長 田町 征豊様

東京展とは異なるターゲット層のお客様から多く引き合いがありました

Q: 出展の目的を教えてください
業界のリーディングカンパニーとして、新製品や目指すべき方向性を示す貴重なPRの場です。我々と競合する企業の方々にも、新たな技術や商品をどんどん見てもらいたいです。

Q: ブースの集客状況はいかがでしょうか
昨年の3割増しで、カタログが足りず急遽会社から発送するほどの盛況ぶりでした。1000冊近いカタログをお渡しして、見積や次回商談のお約束もたくさん頂きました。

Q: リードの展示会の魅力は何でしょうか
経済産業省などの講演会を活かした集客力です。太陽光に特化した展示会は多いのですが、電池や住宅などの展示会と併設しているので、ラプラスの製品を知らないという方にも出会うことができます。

東電用地(株)
事業開発部 開発営業グループ
グループマネージャー 長尾 貴裕様

目的を持ったお客様が多く、確度の高い商談ができます

Q: ブースの集客状況はいかがでしょうか
6割以上のお客様が目的を持ってブースにいらっしゃいます。100社を超える企業様と話をさせて頂き、そのうち10社近くの企業様と確度が高い商談ができそうな見込みです。

Q: 初出展のご感想を頂けますか
想定していたニーズとは異なるお問い合わせが多かったので驚いています。今回得られた新たな発見を次回に活かしたいと思います。

(株)電菱
販売課 楠山 あきら様

昨年を超える来場者数に、関西展の盛り上がりを感じます

Q: ブースの集客状況はいかがでしょうか
昨年を超える来場者数に驚いています。当社ブースへの来場者は、2日目にしてすでに昨年の全体来場者数を超えました。
取引先に招待状をお送りしたことが功を奏して、既存顧客が来場してくれて次回に繋がるお話が頂けました。

Q: 関西展独自の魅力はありますか
東京展と比較すると規模はどうしても小さくなりますが、お客様の質の高さは変わりません。関西でも、当社の製品に興味のあるお客様に出会えることは収穫ですね。

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