受付時間9:00~17:00
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熱を作る・管理する・活用するあらゆる技術が出展
熱エネルギー業界での認知拡大・
新規リード獲得に絶好の場
熱エネルギー業界での認知拡大・新規リード獲得に絶好の場
2026年9月9日(水)~11日(金)
10:00 - 17:00 幕張メッセ
2026年11月18日(水)~20日(金)
10:00 - 17:00 インテックス大阪
[国際]熱エネルギー展 - 出展のご案内
出展検討用の資料3点セットをダウンロードいただけます!
☑ 出展概要資料(パンフレット・出展スペース空き状況・料金表など)
☑ 前回結果報告(前回の来場者数・出展社一覧・セミナー講演企業など)
☑ 来場者属性の分析
熱エネルギービジネス企業の皆さま
こんな課題はありませんか?
■成長が期待される熱エネルギービジネス企業業界で
認知拡大をしたいが、どうすべきかわからない
■成長が期待される熱エネルギービジネス企業業界で認知拡大をしたいが、どうすべきかわからない
■認知拡大に加えて新規リードも
獲得したいが、どちらとも両立することができない
■認知拡大に加えて新規リードも獲得したいが、どちらとも両立することができない
■製品・ソリューションを
直接見てもらい商談を進めたいが、機会がない
■製品・ソリューションを直接見てもらい商談を進めたいが、機会がない
熱エネルギー展への出展で
業界での認知拡大・新規リード獲得の両方を
実現し、製品・ソリューションを直接見せることで
商談を効果的に進められます!
業界での認知拡大・新規リード獲得の両方を実現し、製品・ソリューションを直接見せることで商談を効果的に進められます!
熱エネルギー展
が選ばれる3つの理由
01. 熱エネルギー展 とは
熱を作る・管理する・活用する あらゆる技術が出展
世界最大級のエネルギー総合展 スマートエネルギーWeek にて、
産業・業務分野の脱炭素に不可欠な“熱エネルギー”に特化した専門展示会を新規開催!
カーボンニュートラル実現に向けて注目が高まる「熱のつくり方・使い方・回収・制御」に関わる人・情報・技術を一堂に集め、本分野のさらなる発展に貢献します。
開催背景


01. カーボンニュートラル実現に「熱」対策は不可欠
産業分野のエネルギー消費において、熱(蒸気・温水・高温プロセス)が占める割合は約60%と非常に大きく、CN実現には避けて通れない領域です。電力分野に比べ対策が遅れているため、熱の「つくり方・使い方・回収・制御」を含めた総合的な技術革新が急務となっています。

02. エネルギーコスト上昇により「経営課題」へ
燃料価格の変動やコスト上昇により、熱コスト削減は企業収益に直結する重要課題です。ボイラー更新、ヒートポンプ導入、排熱回収など、熱効率を高める技術への関心と投資が着実に高まっています。「見えにくい」熱分野が具体的な投資対象として認識され始めています。

03. 政府GX政策でも重点領域に位置づけ
政府のGX政策では、プロセス加熱の電化、未利用排熱活用、燃料転換など、産業熱の脱炭素が明確な重点分野です。今後は補助金・制度設計・技術実証を通じて投資環境が整備される見通しであり、専門展示会の役割はますます重要になります。
産業分野の最終エネルギー消費
経済産業省 公開資料より
熱エネルギー分野における認知拡大・新規顧客 獲得の絶好の場となります
出展対象カテゴリー ※あらゆる熱技術を網羅
Heat Generation
熱を作る分野
Heat Generation 熱を作る分野
- ボイラー(ガス・油・蒸気・温水)
- 水素/バイオマス/電気ボイラー
- 工業炉・加熱炉
- コージェネレーション
- 産業用ヒートポンプ
- 燃焼器・バーナー など
Heat Management
熱を管理する分野
Heat Management 熱を管理する分野
- EMS(制御・最適化)
- 断熱材・遮熱
- 蓄熱・TES
- 水処理・蒸気品質管理
- 保守・点検・監視
- 配管・バルブ・流体管理
など
Utilization / Recycling
熱を活用・利用分野
Utilization / Recycling 熱を活用・利用分野
廃熱回収
(熱交換器・回収ユニット)
- 低温排熱利用
- 熱発電(ORC等)
- 未利用熱活用
- 地中熱利用
- 熱カスケード・熱融通
など
Heat Transport
熱を送る分野
Heat Transport 熱を送る分野
- 配管(蒸気・温水・熱媒油)
- ポンプ・送風機
- バルブ・蒸気トラップ
- 断熱・保温
- 地域熱供給
- 漏えい検知・配管診断
など
MATCHING
来場対象 ※熱を利用・管理するあらゆるユーザーが来場
熱需要家
エンジニアリング・EPC
熱供給事業者
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デベロッパー・ビルオーナー
電力・ガス・エネルギー会社
自治体・公共
熱を使う事業者・施設 など
02. 世界最大級のエネルギー&サステナブル経営の展示会と同時開催
電力・石油・ガスなどのエネルギー業界や、脱炭素に関心の高い自治体・需要家が集う場に「熱エネルギー」分野を加えることで、新たな価値を創出します。
同時開催展を含めた来場者数(予定)
45,000名
同時開催展を含めた出展社数(予定)
500社
500社・45,000名が参加している展示会に新規開催
エネルギー業界の主要プレイヤーが毎年来場
電力・ガス・石油・プラントエンジニアリングなど、熱エネルギー技術のパートナーとなり得る有力企業が毎年来場しています。
脱炭素に本気の需要家・自治体へ直結
工場・ビルの省エネ責任者や、地域の脱炭素(ゼロカーボンシティ)を進める自治体担当者が多数来場。質の高い商談が可能です。
「熱」x「電力」のクロス商談
再エネ電力と熱利用技術(ヒートポンプやボイラーなど)をセットで検討する来場者に対し、トータルソリューションとして訴求できます。
※同時開催展の過去開催時の様子
03. アドバイザリー委員と併催カンファレンス
業界のトップランナーが参画
業界を代表するアドバイザリー委員の監修のもと、熱分野の最先端技術や政策動向を網羅したカンファレンスを併催。質の高いプログラムにより、課題意識の高い有力な来場者を強力に集客します。
アドバイザリー委員
※敬称略・順不同・2026年1月現在(予定)
東京科学大学 総合研究院
ゼロカーボンエネルギー研究所
所長、教授/Science Tokyo GXI 統括
加藤 之貴
(一財)コージェネレーション・エネルギー高度利用センター
理事長/東京科学大学 名誉教授
柏木 孝夫
(一社)日本エレクトロヒートセンター代表理事 会長/
筑波大学 名誉教授
内山 洋司
(株)東芝
首席技監(チーフフェロー)/
(一社)日本機械学会 会長
岩城 智香子
富士電機株式会社
取締役
執行役員常務
鉄谷 裕司
会場レイアウト
会場構成 同時開催展との隣接配置により、関連分野からの質の高いクロス来場を促進します
※ 会場レイアウトは計画中のものであり、変更となる場合があります。
出展社セミナーのご案内
出展社プレゼンテーション枠も積極的にご活用ください
展示会場にて、出展企業様が登壇して自社の製品やサービスをPRできる特設のセミナー会場をご用意。
申込について:出展企業様には開催の2か月前を目途にお申し込みのご案内をお送りいたします。
- 1枠 ¥400,000(税別)
1日1枠(3日間で3枠まで)お申込みいただけます。
- 先着順。枠数には限りがございますのでお早めにお申込みください。
- 備品:プロジェクター、スクリーン、マイク2本、椅子
出展成果事例
株式会社NTTデータ 様
脱炭素領域に「展示会」活用の面的マーケティングを
正解を知らずに始めましたが、しっかりとご説明させて頂くことができたお客様で、詳細は控えますが600人から1000人くらいになりました。少ないと感じる方もいるかもしれませんが、その語の商談の数はかなりありました。
関西電力株式会社 様
顧客チャネルの拡大と新事業の披露が両立できる場所
「再生可能エネルギーのアグリゲーションサービス」の紹介を行いました。
チラシの配布はなくパネルの展示のみでしたが、意外にお客さまのニーズが高かったのです。この結果をうけて、「もっとスピード感をもって進めた方が良いのでは」との議論が、今、社内で進んでいるところです。
東北電力株式会社 様
初出展におけるお客様とのコンタクトは期待以上
目的やお困りごとをもったお客様と直接お話ができることで、ニーズをつかみやすく、お客様とのお話を進めていける可能性が高いところは魅力的です。
当初あまり想定していなかったニーズや新しいニーズ、お客様のお困りごとをリアルに聞くことができるところは非常に大きなポイントです。
シナネン株式会社 様
来場者の雰囲気が変わってきたことが、追い風に
秋の展示会では3日間でチラシを約2200枚配布し、名刺獲得枚数は約830枚でした。そのうち現在具体的なお話をさせていただいているのが50件ほどです。
展示会が終わった週明けにはお礼のメールを差し上げて、そこから具体的にお打合せさせていただき、お見積もりへと進めております。
展示会構成のご紹介
本展は世界最大級のエネルギー総合展、
スマートエネルギーWEEK内で開催されます
スマートエネルギーWEEKは8つの展示会で構成されています
SMART ENERGY WEEK 構成展
特別エリアが誕生
[SMART ENERGY WEEK 特別企画]
同時開催展
<サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)構成展>
日本最大!企業のサステナブル経営実現のための展示会。
サステナブル経営WEEKは2つの展示会で構成されています
[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)特別企画]
ご出展までの流れ
よくあるご質問
A 出展スペースの面積や出展製品によって変わりますが、おおよそ下記の項目が必要になります。
- 出展料金(展示スペース費用)
- 装飾費用(施工費、備品など)
- その他雑費(カタログ製作費用など)
A 展示に必要なアイテムに加え、電気工事やブースの施工から撤去までがセットになったレンタルパッケージを用意しております。詳細は事務局へお尋ねください。
A 小間数によってお選びいただける場所が異なりますので、事務局へお問い合わせください。
A 可能です。
自社ブース内にセミナー用のスペースを設けることもできますし、会場内の特設会場で開催される『出展社による製品・技術セミナー(有料)』にご登壇いただくことも可能です。
A 可能です。
お申込みいただく小間サイズに応じて費用が変わりますので、まずは事務局にご連絡ください。
A ご提供いたします。
展示会の出展には多くの補助金がございます。
申請の際に必要な展示会の情報はご提供いたしますのでお気軽にご相談ください。
A 可能です。
本展には多くの装飾企業様にご協力をいただいておりますので、複数社ご紹介させていただきます。
出展検討用の資料3点セットをダウンロードいただけます!
☑ 出展概要資料(パンフレット・出展スペース空き状況・料金表など)
☑ 前回結果報告(前回の来場者数・出展社一覧・セミナー講演企業など)
☑ 来場者属性の分析
