部品・材料
電解質/イオン交換膜、電極/触媒、ガス拡散層(GDL)/MEA(膜/電極接合体)、セパレータ、その他各種部品・材料 …など
(旧名称:FC EXPO 水素・燃料電池展)
2050年カーボンニュートラル実現に向け、発電・輸送・産業といった幅広い分野の脱炭素化に資する水素がカギを握ります。
世界最大の本展には水素の社会実装に向けて、水素を「つくり」「はこび」「ためて」「つかう」ためのあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する展示会として業界に定着しています。
世界中から人と情報が『リアル』に集まる本展は、face to faceで水素ビジネスを加速させる重要なプラットフォームです。
(一社)水素エネルギー協会
会長 里川 重夫
水素エネルギーに関連する産官学連携の有力団体、本展で、最新情報や今後の方向性を提供して水素エネルギー社会の実現を目指す。
(一社)燃料電池開発情報センター
代表 岡崎 健(東京工業大学 名誉教授)
燃料電池の普及を目的に100社が加盟する業界最大の団体。燃料電池技術の向上・業界発展のために本展に共催として参加。
(一社)水素バリューチェーン推進協議会(JH2A)
【会長】
牧野 明次(岩谷産業株式会社 代表取締役会長兼CEO)
佐藤 恒治(トヨタ自動車株式会社 代表取締役社長)
國部 毅(株式会社三井住友フィナンシャルグループ 取締役会長)
水素社会実現に向け400以上の企業・団体が加盟する協議会。
本展では、産官学が連携し活動するサプライチェーン全体の技術を発信。
展示会と合わせて、業界の第一人者によるカンファレンス(セミナー)を200本開催[事前申込制]。
業界の最新動向・事例から学べるこの機会をお見逃しなく!
※カンファレンスの参加には、来場登録とは別にカンファレンスへの申込みが必要です
Hydrogen Leader and Former US Department of Energy Director of Hydrogen and Fuel Cells,
Sunita Satyapal
会期:2026年11月18日(水)~20日(金)
会場:インテックス大阪
大阪に「水素エネルギー」の特別企画エリアが登場!
大阪万博へ向けた企業の脱炭素化推進に加え、世界的な水素需要の高まりから、西日本での水素サプライチェーン強化の必要性を踏まえ、大阪でも特別企画エリアとして「H₂ POWER WORLD OSAKA」を開催します。
<水素 分野>
<燃料電池 分野>
部品・材料
電解質/イオン交換膜、電極/触媒、ガス拡散層(GDL)/MEA(膜/電極接合体)、セパレータ、その他各種部品・材料 …など
評価・測定・分析・検査
セル試験装置、セル検査装置、電気特性評価装置、電気化学(インピーダンス)測定装置、ガス分析装置、流量・露点・湿度・温度・圧力計、解析ソフト、水素センサー/ガスセンサー、検知器、材料分析サービス、その他評価・測定・分析・検査装置 …など
製造技術
ミキシング装置、塗布装置、焼成炉/加熱炉、プレス機、スクリーン印刷機、成型機、洗浄装置、切断装置、物流・搬送装置、その他製造装置、各種設計・製造ソリューション(CAD/CAMなど)、各種加工技術 …など
加工技術
切削加工、プレス加工、板金加工、ロール加工、曲げ加工、穴あけ加工、めっき/表面処理技術、ろう付/はんだ付技術、レーザー溶接、TIG溶接、その他各種加工技術 …など
水素製造
水素製造装置・技術、水素触媒、改質装置・技術、その他水素製造装置・技術 …など
供給技術
高圧水素用鋼管、バルブ/継手、ポンプ、コンプレッサー、ブロワ、その他貯蔵・供給関連製品・技術 …など
水素貯蔵・供給
水素貯蔵タンク・容器、水素吸蔵合金 ・各種水素貯蔵材料、ディスペンサー、水素センサー、水素ステーション、その他水素貯蔵・供給関連製品・技術 …など
関連機器
コージェネレーションシステム、熱交換器、ヒーター、水素発電用タービン、純水素製造装置 …など
燃料電池システム・製品
PEFC、DMFC、SOFC、PAFC、MCFC、DBFC、AFC/Hydrazine Fuel Cell、燃料電池自動車/バイク、燃料電池モバイル機器、燃料電池プラント/住宅、その他各種燃料電池 …など
下記のような水素・燃料電池に関わる専門家の方々
燃料電池メーカー、自動車メーカー、エレクトロニクスメーカー、石油・ガス・電気などのエネルギー関連企業、建設・プラント関連企業、コージェネレーション関連企業、大学・国公立研究所、官公庁・地方自治体、その他燃料電池関連企業 …など
※一部抜粋、順不同、過去出展社含む
■2025年(春展)来場者内訳
※春展のみ。 同種の展示会との出展社数および製品展示面積の比較
本田技研工業株式会社
コーポレート戦略本部 コーポレート事業開発統括部 水素事業開発部 事業・営業企画課 主事 様
3年前に水素事業の対外発信の場として初めて参加しました。
以降、毎年の技術紹介や事業進捗の発信に活用させていただいています。
この展示会を通じて、実際に製品を見ていただいたり、NDA締結に至るような深い相談に発展するケースも増えており、新たなパートナーシップのきっかけとなる貴重な場になっています。
日機装株式会社
インダストリアル事業本部
巿場開発部部長 様
会期2日目までに非常に多くの来場者と接点を持つことができ、500社以上から貴重なフィードバックをいただきました。これは大きな成果だと感じています。
水素はまだ発展途上の技術ですが、脱炭素の鍵となる存在です。
水素やアンモニア以外にも多様な技術があり、業界全体で盛り上げていくことが重要だと改めて実感しました。このような機会をいただけたことに感謝しています。
山梨県産業政策部
成長産業推進課 課長 様
このような大規模な展示会に出展することで、さまざまなネットワークが形成される点に大きな意義を感じています。
実際に弊社としても非常に有効に活用させていただいており、新たなコネクションづくりの場として、出展を前向きに検討されることをおすすめします。
株式会社NTTデータ 様
正解を知らずに始めましたが、しっかりとご説明させて頂くことができたお客様で、詳細は控えますが600人から1000人くらいになりました。
少ないと感じる方もいるかもしれませんが、その後の商談の数はかなりありました。
関西電力株式会社 様
「再生可能エネルギーのアグリゲーションサービス」の紹介を行いました。
チラシの配布はなくパネルの展示のみでしたが、意外にお客さまのニーズが高かったのです。この結果をうけて、「もっとスピード感をもって進めた方が良いのでは」との議論が、今、社内で進んでいるところです。
東北電力株式会社 様
目的やお困りごとをもったお客様と直接お話ができることで、ニーズをつかみやすく、お客様とのお話を進めていける可能性が高いところは魅力的です。
当初あまり想定していなかったニーズや新しいニーズ、お客様のお困りごとをリアルに聞くことができるところは非常に大きなポイントです。
シナネン株式会社 様
秋の展示会では3日間でチラシを約2200枚配布し、名刺獲得枚数は約830枚でした。そのうち現在具体的なお話をさせていただいているのが50件ほどです。
展示会が終わった週明けにはお礼のメールを差し上げて、そこから具体的にお打合せさせていただき、お見積もりへと進めております。
旭化成株式会社
環境ソリューション事業本部
エラストマー事業部
合成ゴム技術開発部 ご担当者様
初めての来場でしたが、業界の情報収集にとても役立ちました。
右も左も分からない状態でも、新しい発見があり、来て良かったと感じています。
ぜひ多くの方に足を運んでいただきたいです。
東京ガス株式会社
基盤技術部 次世代技術研究所
新領域探索・研究推進チーム ご担当者様
バッテリージャパンには10回以上来場しています。
今回は劣化診断装置を探す目的で来ました。
電池産業は今後ますます盛り上がる分野。知恵を持ち寄ってイノベーションを起こす場として、
多くの方に参加してほしいです。
Mercedes-Benz
メルセデス・ベンツR&D 日本
EQ ドライブトレイン・システムズ
マネージャー 様
来場するのは初めてではありませんが、本当に驚いています。とても規模が大きく、多くの人が集まっていて、学ぶべきことや話すべき興味深いことがたくさんあります。
次回もぜひ来場したいですね。
住友化学株式会社
千葉工場 業務部
チームリーダー(カーボンニュートラル)様
4回目の来場です。出展企業が増えることで得られる情報も多く、毎回新しい発見があります。
カーボンニュートラルは今や無関係ではいられないテーマ。ぜひ一度来場してみてください。
三菱商事(株)
地球境エネルギーグループ
次世代エネルギー本部水素インフラ開発部部長
藤本毅一郎 様
会場の熱気と来場者の多さに驚きました。
海外の展示会と比べても、これほど活気のある場はなかなかありません。
非常に意義のあるイベントだと感じています。
(株)JERA
執行役員O&M・エンジニアリング戦略統括部長
中井 浩之 様
脱炭素・ゼロエミッションは世界共通の課題。
1社だけでは実現できないからこそ、こうした場で多様な価値観を共有できることは非常に重要です。
私たちの考えが正しいかどうかも含めて、学び合える貴重な機会だと思います。
カンファレンス構築や本展の構成にあたり、本分野の第一線でご活躍中の方々からアドバイスを頂戴しております。
九州大学
副学長・主幹教授
水素エネルギー国際研究センター
センター長
佐々木 一成 先生
(一社)水素エネルギー協会(HESS)
会長
里川 重夫 先生
(一社)燃料電池開発情報センター(FCDIC)
代表/東京科学大学 名誉教授 工学博士
岡崎 健 先生
(一社)水素バリューチェーン
推進協議会(JH2A)
事務局長
福島 洋 様
(国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO)
水素・アンモニア部 上席主幹
原 大周 様
燃料電池実用化推進協議会(FCCJ)
管理部長
里見 知英 様
Mckinsey & Company
パートナー
土谷 大 様
水素・燃料電池のことがイマイチよくわかっていない方は、まず第一に水素・燃料電池とは何かを理解することから始めましょう。下記記事では利用例や代表例を紹介しています。
CO2(二酸化炭素)を排出しない水素エネルギー。
次世代のエネルギー源として水素が注目を集めている大きな理由は、使用時にCO2(二酸化炭素)を排出せず、脱炭素に貢献できるためです。水素は化石燃料・廃棄物・下水汚泥など多様な資源から作れるので、枯渇しにくいメリットがあります。水素は製造方法によって色の名称が付けられており、それぞれ環境負荷が異なります。なかでもグリーン水素とは、再生可能エネルギーを使って作られた水素です。グリーン水素は、再生可能エネルギー由来の電力(太陽光・風力・水力など)を利用して水を水素と酸素に電気分解して製造されます。使用時だけでなく、製造工程でもCO2などの温室効果ガスを排出しない点が大きな特徴です。
Fuel Cell Vehicle(燃料電池自動車)の略で、名前のとおり燃料電池を搭載した自動車です。燃料電池は水素と空気中の酸素の化学反応で発電します。多くのFCVは水素ステーションで水素を補給し、それを燃料として走りますが、水素以外にメタノール、エタノール、天然ガスなどを燃料として水素に改質をして利用するFCVもありますが現在市販されているFCVやこれから市販が予定されているFCVのほとんどが水素を燃料にしています。FCVの最大の特徴は、走行中に排出するのは水だけで、CO2(二酸化炭素)をまったく排出しない点です。また、EV並みのなめらかな加速・静音性を持ちながら、EVよりも短時間で燃料補給でき、なおかつ長距離を走行できるメリットもあります。
水素・酸素の反応で発生するエネルギー。水素エネルギーは使用時にCO2(二酸化炭素)を排出しないため、環境にやさしいクリーンなエネルギーとして注目されています。水素は私たちの身近にあり、宇宙全体の約70%を占めるとされる物質です。例えば、太陽など宇宙の星の多くは水素エネルギーで光っています。環境にやさしく、身近にある水素を様々な分野に活用できれば、環境問題とエネルギー問題を同時に解決できる可能性があるでしょう。
グリーンスチールとは、鉄鋼の製造過程で生じるCO2(二酸化炭素)の排出量を従来の鉄鋼より大幅に削減した鉄鋼材料です。ゼロエミッションスチール、ゼロカーボンスチール、脱炭素鉄鋼などとも呼ばれます。従来の製鉄法は、鉄鉱石と石炭(鉄鉱石から酸素を除去するためのコークスとして使用)を原料としており、高温の炉で鉄鉱石を溶かし、鉄鉱石に含まれる酸素を除去することで銑鉄(せんてつ)を製造します。製造された銑鉄はまだ炭素を多く含んでおり、もろい状態です。そのため、この銑鉄に酸素などを吹き込みながら不純物を減らし鋼にします。従来、鉄鉱石から酸素を除去する方法には、主にエネルギー効率が高い「高炉法」が用いられますが、高炉法では石炭(コークス)を還元剤に使用するため、多量のCO2が排出されます。一方、グリーンスチールでは、高炉で使用する石炭(コークス)の代わりに水素や電気を利用して製鉄する方法が用いられるため、従来の鉄鋼材料に比べて大幅なCO2の削減が可能です。
アンモニア発電とは、アンモニアを燃料として発電する方法です。従来の火力発電では、化石燃料を燃焼する際にCO2(二酸化炭素)を排出しますが、アンモニアを燃料として活用すると燃焼時に生じるCO2を抑制できるため、近年、日本では普及に向けた取り組みが行われています。そもそもアンモニアは、昔から肥料として利用されている物質です。現在も化学的に合成されたアンモニアの大半が、肥料の原料として利用されています。
水素発電とは、水素を燃料として発電する方法です。水素は、酸素と反応する過程でエネルギーを発生させますが、この過程でCO2(二酸化炭素)は排出しません。水素発電の具体例としては、石炭や天然ガスに代わって水素を燃料とする水素発電所や、水素を燃料として走行する燃料電池自動車(FCV)などが挙げられます。2023年、日本では「水素基本戦略」の改定が行われました。水素は、熱利用の脱炭素化や再生可能エネルギーの効率的な活用など様々な場面での活用が期待されています。既存の火力発電が水素発電へ移行すれば、将来的に水素需要を押し上げる可能性があります。水素エネルギーの実用化は現時点では一部にとどまっていますが、水素発電は今後の水素社会の実現にとって重要な技術です。
2024年07月25日
グリーン水素とは?用途や課題、国内外で進む取り組みをわかりやすく解説
世界的に脱炭素化が促進される現在、利用時にCO2が排出されない水素は、新しいエネルギー源として注目されています。水素には多様な種類がありますが、なかでも注目されているのが「グリーン水素」です。本記事では、グリーン水素とは何か、その特徴や他の水素との違い、用途などを説明します。都道府県や企業での具体的な取り組み事例も紹介するので、ぜひご一読ください。
2024年07月25日
FCV(燃料電池自動車)とは?メリット・安全性からEVとの違い・将来性まで解説
FCVは燃料電池を搭載した自動車です。燃料電池内で起こる水素と酸素の化学反応で得た電気を使って走り、走行中にCO2を排出しないFCVは、脱炭素社会に貢献する自動車として将来性が期待されています。FCVはEV(電気自動車)と変わらない加速・静音性能を持ち、乗り心地も快適です。また、EVより短時間で燃料補給でき、航続距離が長いメリットもあります。
2024年07月25日
水素エネルギーとは?メリット・デメリットと企業の活用事例から見る将来性を解説
水素エネルギーは、使用時にCO2を排出しないクリーンなエネルギーとして注目を集めています。水素は水や天然ガスなどの様々な物質から製造可能なので、燃料電池自動車をはじめとした輸送分野など、多種多様な分野で水素エネルギーの活用が進められています。本記事では、水素の製造方法や種類をはじめ、水素エネルギーのメリット・デメリットや活用事例から見る将来性まで解説します。
2025年03月19日
グリーンスチールとは?普及への課題や日本・世界の取り組みをわかりやすく解説
グリーンスチールは、従来の鉄鋼製法よりCO2(二酸化炭素)を大幅に削減した鉄鋼材料です。2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、CO2排出量が多い鉄鋼業界の脱炭素化が不可欠であり、各メーカーがグリーンスチールの提供を発表しています。今後はグリーンスチールの普及が見込まれるため、鉄鋼業に関連する方はグリーンスチールに関する情報を知っておくことが大切です。
2025年03月19日
アンモニア発電とは?クリーンな次世代エネルギーのメリットや導入への課題を解説
日本では、脱炭素社会の実現に向けて様々な取り組みが実施されています。アンモニアを燃料として活用するアンモニア発電は、2050年カーボンニュートラルの実現に向けて注目される発電方法です。アンモニア発電は従来の火力発電と違い、発電時にCO2(二酸化炭素)を排出しないため、火力発電に代わる発電方法として普及が期待されています。本記事では、アンモニア発電の仕組みやメリット、導入に向けた課題を解説します。
2025年08月20日
水素発電とは?仕組みやメリット・デメリット、実用化に向けた取り組みを解説
カーボンニュートラルの実現に向けて、発電分野においても環境負荷少ないエネルギーへの転換が進んでいます。その中でも、水素発電は発電時にCO2(二酸化炭素)を排出しないため、脱炭素化に貢献する技術として注目を集めている発電方法です。本記事では、水素発電の概要や仕組み、メリット・デメリットを解説します。近年進んでいる国内外の取り組みや水素発電の今後についても紹介するので、ぜひご一読ください。
展示会には多くの方が来場します。自社が獲得したい職種・ターゲットに出会える展示会に出展することによって、新たなビジネスチャンスを見つけ、自社の戦略を見直す助けとなります。ネットワーキングの場としても有用ですので、業界内のコラボレーションやパートナーシップ構築に役立ちます。効率的な情報収集で展示会出展の効果を最大化しましょう!
世界最大級の新エネルギー総合展である本展は、水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、洋上風力、バイオマス発電、ゼロエミッション火力などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する展示会として業界に定着しています。
本展はBtoBの商談展です。会場では、国内外の最新技術・製品・サービスを提供する「出展社」と、それらを求める「来場者」が活発に商談を行っています。
東京・大阪で年3回開催。年間2300社、13.4万人が来場している本展なら、年間を通じて全国に売り込めます。
ー 送付資料例 ー
■ 出展概要資料:パンフレット、出展スペース空き状況、料金表など
■ 前回結果報告:来場者数、出展社一覧、セミナー講演企業など
■ 来場者属性分析:業種、職種、役職、来場実績企業リストなど
お問い合わせはこちら:03-6739-4119 受付時間:平日10:00~17:00 主催: RX Japan 合同会社
スマートエネルギーWEEKは、世界最大級のエネルギー総合展です。スマートエネルギーWEEKは、以下の展示会で構成されています。
<構成展示会>
〒104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11階
TEL:03-6739-4119
E-mail: wsew-vis.jp@rxglobal.com
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展示会概要
SMART ENERGY WEEK 構成展
特別企画[SMART ENERGY WEEK]
同時開催展[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK) 構成展]
特別企画[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)]
出展案内
SMART ENERGY WEEK 構成展
特別企画[SMART ENERGY WEEK]
同時開催展[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK) 構成展]
特別企画[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)]