VPP(仮想発電所)
VPP、デマンドレスポンス、需給管理システム、電力需給予測、V2G、V2H、クラウド監視サービス、ネガワット創出、VPP対応再エネ設備 …など
ー 送付資料例 ー
■ 出展概要資料:パンフレット、出展スペース空き状況、料金表など
■ 前回結果報告:来場者数、出展社一覧、セミナー講演企業など
■ 来場者属性分析:業種、職種、役職、来場実績企業リストなど
お問い合わせはこちら:03-6739-4119 受付時間:平日10:00~17:00 主催: RX Japan 合同会社
\来場をご希望の方/
2026年9月9日(水)~11日(金)10:00 - 17:00 幕張メッセ
展示会と合わせて、業界の第一人者によるカンファレンス(セミナー)を200本開催[事前申込制]。
業界の最新動向・事例から学べるこの機会をお見逃しなく!
※カンファレンスの参加には、来場登録とは別にカンファレンスへの申込みが必要です
2050年カーボンニュートラル実現に向け、電力の需給調整をITを活用して実現するスマートグリッドがカギを握ります。
本展にはVPP(仮想発電所)やDR(デマンドレスポンス)関連技術、エネルギーマネジメントシステム、蓄電池、EV活用などが出展し、世界各国から専門家が来場する展示会として業界に定着しています。
世界中から人と情報が『リアル』に集まる本展は、face to faceで電力ビジネスを加速させる重要なプラットフォームです。
VPP(仮想発電所)
VPP、デマンドレスポンス、需給管理システム、電力需給予測、V2G、V2H、クラウド監視サービス、ネガワット創出、VPP対応再エネ設備 …など
エネルギーマネジメント
スマートメーター、HEMS/BEMS、電力ビッグデータ分析、通信機器、住宅用蓄電池、消費電力予測、省エネコンサル、電流センサ、ZEH関連設備、EV充電器、電力販売、P2Pブロックチェーン …など
系統用電力設備
パワーコンディショナ、大型蓄電システム、直流送電技術、インバータ、系統安定化技術、発電量予測、電力インフラ異常検知 …など
下記のような企業・団体の専門家の方々
電力会社、ガス会社、アグリゲーター、国・地方自治体、重電メーカー、ハウスメーカー、ゼネコン、需要家 …など
※一部抜粋、順不同、過去出展社含む
■2025年(春展)来場者内訳
※春展のみ。 同種の展示会との出展社数および製品展示面積の比較
本田技研工業株式会社
コーポレート戦略本部 コーポレート事業開発統括部 水素事業開発部 事業・営業企画課 主事 様
3年前に水素事業の対外発信の場として初めて参加しました。
以降、毎年の技術紹介や事業進捗の発信に活用させていただいています。
この展示会を通じて、実際に製品を見ていただいたり、NDA締結に至るような深い相談に発展するケースも増えており、新たなパートナーシップのきっかけとなる貴重な場になっています。
日機装株式会社
インダストリアル事業本部
巿場開発部部長 様
会期2日目までに非常に多くの来場者と接点を持つことができ、500社以上から貴重なフィードバックをいただきました。これは大きな成果だと感じています。
水素はまだ発展途上の技術ですが、脱炭素の鍵となる存在です。
水素やアンモニア以外にも多様な技術があり、業界全体で盛り上げていくことが重要だと改めて実感しました。このような機会をいただけたことに感謝しています。
山梨県産業政策部
成長産業推進課 課長 様
このような大規模な展示会に出展することで、さまざまなネットワークが形成される点に大きな意義を感じています。
実際に弊社としても非常に有効に活用させていただいており、新たなコネクションづくりの場として、出展を前向きに検討されることをおすすめします。
株式会社NTTデータ 様
正解を知らずに始めましたが、しっかりとご説明させて頂くことができたお客様で、詳細は控えますが600人から1000人くらいになりました。
少ないと感じる方もいるかもしれませんが、その後の商談の数はかなりありました。
関西電力株式会社 様
「再生可能エネルギーのアグリゲーションサービス」の紹介を行いました。
チラシの配布はなくパネルの展示のみでしたが、意外にお客さまのニーズが高かったのです。この結果をうけて、「もっとスピード感をもって進めた方が良いのでは」との議論が、今、社内で進んでいるところです。
東北電力株式会社 様
目的やお困りごとをもったお客様と直接お話ができることで、ニーズをつかみやすく、お客様とのお話を進めていける可能性が高いところは魅力的です。
当初あまり想定していなかったニーズや新しいニーズ、お客様のお困りごとをリアルに聞くことができるところは非常に大きなポイントです。
シナネン株式会社 様
秋の展示会では3日間でチラシを約2200枚配布し、名刺獲得枚数は約830枚でした。そのうち現在具体的なお話をさせていただいているのが50件ほどです。
展示会が終わった週明けにはお礼のメールを差し上げて、そこから具体的にお打合せさせていただき、お見積もりへと進めております。
旭化成株式会社
環境ソリューション事業本部
エラストマー事業部
合成ゴム技術開発部 ご担当者様
初めての来場でしたが、業界の情報収集にとても役立ちました。
右も左も分からない状態でも、新しい発見があり、来て良かったと感じています。
ぜひ多くの方に足を運んでいただきたいです。
東京ガス株式会社
基盤技術部 次世代技術研究所
新領域探索・研究推進チーム ご担当者様
バッテリージャパンには10回以上来場しています。
今回は劣化診断装置を探す目的で来ました。
電池産業は今後ますます盛り上がる分野。知恵を持ち寄ってイノベーションを起こす場として、
多くの方に参加してほしいです。
Mercedes-Benz
メルセデス・ベンツR&D 日本
EQ ドライブトレイン・システムズ
マネージャー 様
来場するのは初めてではありませんが、本当に驚いています。とても規模が大きく、多くの人が集まっていて、学ぶべきことや話すべき興味深いことがたくさんあります。
次回もぜひ来場したいですね。
住友化学株式会社
千葉工場 業務部
チームリーダー(カーボンニュートラル)様
4回目の来場です。出展企業が増えることで得られる情報も多く、毎回新しい発見があります。
カーボンニュートラルは今や無関係ではいられないテーマ。ぜひ一度来場してみてください。
三菱商事(株)
地球境エネルギーグループ
次世代エネルギー本部水素インフラ開発部部長
藤本毅一郎 様
会場の熱気と来場者の多さに驚きました。
海外の展示会と比べても、これほど活気のある場はなかなかありません。
非常に意義のあるイベントだと感じています。
(株)JERA
執行役員O&M・エンジニアリング戦略統括部長
中井 浩之 様
脱炭素・ゼロエミッションは世界共通の課題。
1社だけでは実現できないからこそ、こうした場で多様な価値観を共有できることは非常に重要です。
私たちの考えが正しいかどうかも含めて、学び合える貴重な機会だと思います。
カンファレンス構築や本展の構成にあたり、本分野の第一線でご活躍中の方々からアドバイスを頂戴しております。
東京工業大学
特命教授/名誉教授
柏木 孝夫 先生
東京電力パワーグリッド(株)
取締役 副社長執行役員 最高技術責任者/スマートレジリエンスネットワーク 代表幹事
岡本 浩 様
大阪ガス(株)
常務執行役員
須藤 治 様
三菱電機(株)
上席執行役員
濱本 総一 様
東芝エネルギーシステムズ(株)
首席技監
小坂田 昌幸 様
(国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
理事
松本 真太郎 様
スマートグリッド(Smart Grid)とは、通信ネットワークやIT技術を活用して電力の需要と供給をコントロールし、電力供給の最適化を図る次世代の電力送電網およびシステムです。
ESS(Energy Storage System)とは、電力を一時的に貯蔵し、必要な時に供給を行い電力の需給バランスを保つことを目的としたシステムです。短時間の蓄電から長時間の蓄電まで様々な蓄電技術が含まれます。
ワット・ビット連携とは、今後大量の電力を必要とするデータセンターの迅速な整備のため、電力、通信、データセンター事業者が一体となり、電力インフラと通信インフラを連携させて効率的に社会基盤を構築する取り組みです。
系統用蓄電池とは、電力系統に接続して運用される大規模な蓄電池です。電力系統は発電から変電、送電、配電までを含む電力システム全体のことで、系統用蓄電池は電力系統に接続して電力の蓄電・放電を行い、電力系統の安定化を図ります。
VPP(Virtual Power Plant:バーチャルパワープラント)とは、「仮想」の発電所を意味し、工場やオフィス、住宅などに設置された発電システムをデジタル技術でつなぎ、その地域をひとつの発電所に見立てることをさします。
2025年05月30日
ESSとは?電力貯蔵システムの役割や機能、普及に向けた課題などを解説
ESS(Energy Storage System)は発電した電力を一時的に貯蔵し、需要にあわせて電力を供給するシステムです。世界中で脱炭素が推進されるなか、電力を効率的に貯蔵・供給するESSの需要が増加しています。本記事では、ESSの概要や役割、普及に向けた課題を解説します。
2025年09月25日
ワット・ビット連携とは?注目される背景や国の取り組み、実現するメリットを解説
ワット・ビット連携は、電力インフラと通信インフラを連携して整備する構想です。AIの普及とそれを支えるデータセンター設置による電力需要の増加を背景に、官民一体となった環境整備が進められています。本記事では、ワット・ビット連携の概要、注目される背景、国や事業者の取り組み、実現するメリットを解説します。
2025年02月07日
スマートグリッドとは?仕組みやメリット・デメリット、日本で取り組む企業例も解説
スマートグリッドは、情報通信技術やネットワークを活用して電力を需要家と供給側の双方向にコントロールする次世代の送配電網です。電力の効率的な利用や需給の最適化、災害時の停電対策や再生可能エネルギーの導入拡大などを目的に、普及に向けた取り組みが行われています。
2025年03月06日
VPPとは?再生可能エネルギー普及のカギを握る技術をわかりやすく解説
近年、日本ではカーボンニュートラルの実現に向けて再生可能エネルギーの利用が注目されています。しかし、再生可能エネルギーでは電力の安定供給が難しく、従来の原子力発電や火力発電のように、需要にあわせた電力の供給ができないことが大きな課題です。そこで注目されているものが、VPPです。
2025年11月14日
系統用蓄電池とは?注目される背景やビジネスモデル、メリット・デメリットを解説
再生可能エネルギーの導入拡大や電力供給の安定を目的に、近年、系統用蓄電池の活用が注目されています。蓄電池に貯蔵した電力の売買は新たな収益獲得にもつながるため、系統用蓄電池事業を検討する方にとって、仕組みや背景の理解が重要です。本記事では、系統用蓄電池の概要や他の蓄電池との違い、注目される背景を解説します。
2025年09月25日
グリーンデータセンターとは?求められる背景や企業による取り組み事例を紹介
世界的に地球環境保護の取り組みが進んでおり、データセンターにも同様の取り組みが求められているなか、グリーンデータセンターが注目されています。しかし、「そもそもグリーンデータセンターがどのようなものか」「どうしてグリーンデータセンターが必要なのか」「どのようなメリットが期待できるのか」など、疑問を持っている方もいるのではないでしょうか。
展示会には多くの方が来場します。自社が獲得したい職種・ターゲットに出会える展示会に出展することによって、新たなビジネスチャンスを見つけ、自社の戦略を見直す助けとなります。ネットワーキングの場としても有用ですので、業界内のコラボレーションやパートナーシップ構築に役立ちます。効率的な情報収集で展示会出展の効果を最大化しましょう!
世界最大級の新エネルギー総合展である本展は、水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、洋上風力、バイオマス発電、ゼロエミッション火力などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する展示会として業界に定着しています。
本展はBtoBの商談展です。会場では、国内外の最新技術・製品・サービスを提供する「出展社」と、それらを求める「来場者」が活発に商談を行っています。
東京・大阪で年3回開催。年間2300社、13.4万人が来場している本展なら、年間を通じて全国に売り込めます。
ー 送付資料例 ー
■ 出展概要資料:パンフレット、出展スペース空き状況、料金表など
■ 前回結果報告:来場者数、出展社一覧、セミナー講演企業など
■ 来場者属性分析:業種、職種、役職、来場実績企業リストなど
お問い合わせはこちら:03-6739-4119 受付時間:平日10:00~17:00 主催: RX Japan 合同会社
スマートエネルギーWEEKは、世界最大級のエネルギー総合展です。スマートエネルギーWEEKは、以下の展示会で構成されています。
<構成展示会>
〒104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11階
TEL:03-6739-4119
E-mail: wsew-vis.jp@rxglobal.com
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展示会概要
SMART ENERGY WEEK 構成展
特別企画[SMART ENERGY WEEK]
同時開催展[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK) 構成展]
特別企画[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)]
出展案内
SMART ENERGY WEEK 構成展
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同時開催展[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK) 構成展]
特別企画[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)]